10月16日(土)朝の夢

久しぶりに夢を覚えてた。
今回は香港明星と日本のベテラン女優の競演でした!




とあるビルの中。携帯を耳に当てなにやら話しながら進む。
行く手にはエレベータ。少し小走りで滑り込む。

エレベータを降りる。広いエレベータホールの右端に
積み重ねて置くことが出来るタイプのパイプ椅子が積んである。
エレベータを降りた人達や、他から現れた人達が、
通り過ぎながらその積んである椅子を一つずつ掴み持ち去っていく。

ホールを抜けると、なにやらステージが始まる模様。
《由美かおるショー》と大きな看板が下がっている。
由美かおる
私はどうも観客ではなく、そこの出演者の一人らしい。
由美かおる登場。でもどう見ても濃いその顔は、
ジャネット八田かキャシー中島だった。
ジャネット八田
キャシー中島
いったん二人で舞台裏に引っ込む。舞台裏は屋外だった。
なんだか、動物園の飼育用の裏側の檻の中って感じな殺風景な場所だった。
さてまた、舞台に出ないと…。由美かおるの後ろに続いて暗い舞台に進み出た。

と、そこは舞台ではなく映画館(?)の通路だった。
ただし、座席は1人ずつ分けられているのではなく長いベンチシートだ。
まるで上映直前にトイレに行った連れ合いを待ってるかのように、
私の連れの劉徳華も後ろを振り返っては私を探しているようだ。
しばらくして彼は私を見つけ「はやく席に着け!」と手招きしている。
席に戻ると、劉徳華の手前にやはり連れの呉彦祖がいた。
映画はもう始まっていたが、どんな映画だったかは覚えてない。
呉彦祖が手を握ってきた。私が手を引っ込めなかったので
彼は「やった!」と小さくガッツポーズしていた。
その頃私は、手のひらに汗をかきそうだったのでニットの袖を伸ばして
指の半分まで隠して手を繋いだ。

手を繋いでられると、なんだか映画に集中できない。
ベンチシートの上で両膝を立てたり倒したりと脚をゴソゴソ動かしてると、
今度はその動きが気になって映画に集中できなくなった呉彦祖が
いきなり横に倒れてきて頭を私の膝の上に置き、重石にして映画を見ていた。
要するに膝枕で映画を見ていた。

「(正統派な)劉徳華タイプよりも、(個性派な)呉彦祖タイプとは言ったが
まさか本当に呉彦祖が来るとは思わなかったなぁ。」

いつ誰にそんな事を言ったのかどういう意味なのかは全くわからないが、
そんな事を思いながら映画の続きを見ることにした。




今回は、こんな乙女チック(?)な夢でした(笑)。
しかも夢の中での私は素足でホットパンツという格好で
リアルでは過去にも有り得ない服装をしていました。
そもそもそんな格好なんて小学生の時でも記憶にないもの。
あれは、私じゃねえよ…と思っております(笑)。

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プロフィール

どぅいちゃん

Author:どぅいちゃん
『射雕英雄伝』を見て武侠の世界に嵌りました。
パパこと東邪・黄薬師に心を奪われ、それ以来武侠の「イカレオジ専」担当です。
リアルな武侠仲間がいないのを憂いて、ゲリラ的に武侠布教活動を行っております。

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