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『笑傲江湖』 第1話&第2話

ベン ビェ~ン♪
さぁさ、始まりましたよ!お客さん!
待ちに待った『笑傲江湖』の時間だよぉ!!
のっけから爺専の心をわしづかみにするのは魔教の曲洋長老!
可愛い猿も一緒でほぉら!爺専の萌えてる声が聞こえてきそう!(爆)

魔教っていうのはね、正式には《日月神教》といって邪派に属しているので
正派の人間からは《魔教》と呼ばれているのです。
だから、邪派の人間は決して魔教なんて呼び方をしません。
ちゃあんと、日月神教って呼ぶんですよ。

邪派の人間が魔教(邪派)の長老を殺しに来て、
正派の令孤冲がそうとは知らずに助けに入っちゃったのね。
ここで自らを日月神教の長老であると名乗った曲洋長老。
「わしが魔教の長老と知っても、この酒を飲む度胸はあるかね?
飲めば正と邪の区別を見失うだろう。善悪も見分けられず、白黒もわからなくなる。
敵を友と思うようになる!」
「いや!酒は酒だ!美味けりゃいいんだ!」
曲洋長老の暗示めいた言葉を制し、魔教の酒を喰らう令孤冲。
これが全ての始まりです。

で、出たぁ!福威鏢局の御曹司・林平之!(通称:林ちゃん!)
コイツねぇ!出てきた時から気に喰わない奴だったのよ!
ドラマを見る前、原作を読んだ時からそうだった。
原作では、物語の一番最初に登場するのがこの林ちゃんで、
狩りのシーンから、食堂での四川の人間殺しまでが冒頭部分。

「コイツが主人公なんだったら読むのやめようかなぁ?」

そう思った位に気に喰わなかったのよ(よかったぁ。主人公じゃなくって)。
なんかねぇ、生理的に受け付けないって感じかなぁ?
自分で殺しといて、泡喰ってんじゃねぇよ!

江湖では名高い《福威鏢局》を突然襲う謎の連続殺人。
犯人は青城派(正派)の余滄海だと林ちゃんのお父さん・林震南の推理!
で、これはたまらんと林夫人の実家へみんなして逃げ出していきます。

で、現れましたぁ!ご無沙汰です!変面オジサン!青城派の掌門・余滄海!
一瞬の腕の上げ下ろしで顔がパッパッと変わっていきます!
この技ね、CGでもなんでもないんだよ!本当にホントの彼の技なんでございますよ!
彼のこの技を学ぶ為にあのアンディ・ラウも弟子なんだってよぉ!
でも大スターになっちゃって忙しくなったから
なかなか練習が出来ないのが玉に瑕なんだって。

で、出ました!腰蓑軍団!ひくなよ!(爆) あれは笑えるだろう!!
で、腰蓑軍団ったらクルクル回ってるよ!何度も言うけど、ひくなよ!

林家を助ける為に青城派と剣を交える令孤冲と岳霊珊。

そこでサル君ご推薦の技《雁の尻吹っ飛び》が炸裂!
サル君はこの《雁の尻吹っ飛び》で、がっちりハートを掴まれてしまいました!(笑)
またサルは家でこの技の練習を始めるな…。
青城派の狙いは林家に伝わる《辟邪剣譜》なんだって。
でもその辟邪剣譜の使い手の林震南は全然強くないのはどうして?
しかも青城派もみんな使えるっていうらしいじゃん。
じゃあ、何で今更探すのさ!ここが不思議なトコなのさ!

で、ここで出ましたぁ!「イーーヤァーーー!!!」(爆)
皆さんご唱和いただけましたでしょうか!?
「ヤァーーー!!」の部分では少しコブシをきかせるのがポイントです!(なんのこっちゃ)

余滄海は青城派の掌門。令孤冲でも危ない相手です。
このオッチャンは(ドラマでは)メッチャ凄い秘密があるんだよ!
戦隊モノも真っ青さ!何だと思う?それは見てのお楽しみ!
そこに助っ人に出てきたのは魔教の曲洋長老!

「こないだは俺があんたを助けた。さっきは助けてもらった。これで貸し借り無しだ!」

と令孤冲が言ってる間に、ゴォーッと風が吹いて…
聖姑ちゃぁ~ん!!日月神教のマドンナ・聖姑こと任盈盈ちゃんです!
物凄いメイクしてるけど、お化粧落とすと可愛いんだよぉ!

余滄海を軽くいなした曲洋長老も恐れる魔教のプリンセス・聖姑。
はっきり言ってメッチャ強いのよ!
そこん所そこらのお姫様と思ったら大間違い!死ぬよ!
令孤冲に剣を抜く暇も与えないその身のこなし!素敵よぉ!
でも、実は心優しい聖姑様。
曲洋長老をしばらく見逃してあげる事にしました。
曲洋は令孤冲に琴を託して、正派の劉正風に渡すようにと頼むのでした。


で、出ましたぁ!(こればっかり^^)
儀琳ちゃん&田の兄貴ぃ!!
「変態!!」と叫ぶ儀琳ちゃん!はい!正解です!田の兄貴は変態入ってます!(爆)
嬉しそうだねぇ!楽しそうだねぇ!田の兄貴!私も!(爆)

そこに邪魔に入る令孤冲!しかし言うに事欠いて
「誰だ!集中出来ん!」ってアンタ…集中してたのね…(爆)。

この儀琳ちゃん、マジで坊主頭なんだよ!マルガリータなんだよ!
可愛いよねぇ!純粋無垢っていうのはこういう娘のことを言うのよ!(誰に言ってる?)
万里独行の田伯光にてんで歯が立たない令孤冲。

はい!ここで今週の全壊建物第1弾!東屋は粉々です!(爆)

ここでいう《五嶽》というのはね《五嶽剣派》といって正派に属する5つの門派です。
嵩山派・崋山派・衡山派・泰山派・恒山派から成っています。
その他に、少林寺の少林派・武当派・青城派・峨嵋派・丐幇・福威鏢局・金刀王家
等があります。

対して邪派は
日月神教(魔教)・五毒教・天河幇・白鮫幇等で成っています。

ここでこてんぱてんにやられた令孤冲。
そう。最初の令孤冲の強さはこんなモンなんです。
全身傷だらけになっても儀琳ちゃんを助ける為にベストを尽くす令孤冲。
「令孤さん…。令孤さんは好い人です!」
儀琳ちゃん可愛過ぎよぉ!

飯屋で待ち伏せしていた令孤冲。
田兄ぃと再会。
「くっさい剣法」対決を挑みます。立ったら負けよ♪
負けた方は、儀琳ちゃんの弟子になるんだって!

立つな令孤冲!立つなよ冲ぅ~~!
明日のジョーと真逆な対決ですな(爆)。

はぁい!本日2回目の「イーーヤァーーー!!」
やっぱ、歌うとスカッとするねぇ!

また来週!!

tag : 金庸 武侠 笑傲江湖

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『笑傲江湖』 1回目

さぁ!ついに始まりましたよ! 『笑傲江湖』! ってか、本当に大幅変更だわ、こりゃ。 何で最初ッから令狐冲なの? 4話目位から出てきてもおかしくないのです(原作通りなら)。 最初に出てくるのは、 福威標局の話からです。 キャラ説明っぽく

武侠ドラマ「笑傲江湖」(1話&2話)感想

いよいよ始りました、武侠ドラマ「笑傲江湖」。こちらで紹介しました金庸先生原作の武

comment

Secret

Joyさんへ

>中国人です。
そうかぁ!どおりで詳しいと思ったらやはりそうでしたか^^。
日本人は今まで武侠を知らなかっただけです。
もちろん全ての日本人が…とは言いませんが
武侠の魅力に嵌る日本人は少なくないと思いますよ^^。

私のレビューを気に入ってくれてありがとう。
違う視点…イカレモード全開の本能レビュー?(笑)
こんな楽しみ方する人は中国にいないのかしら?
まぁ、日本でも私は珍しい方らしいので、
これが日本人の標準だとは誤解しないでネ♪(笑)

どぅいちゃんへ

中国人です。日本人の方がこれほど武侠好きになってくれるなんてうれしいですよ。それにどぅいちゃんの解説面白いんだもん!違う視点でもう一回楽しめました。

Joyさんへ

あの腰蓑軍団は最初見た時はドンびきでした!(爆)
「なぜ?なぜ、腰蓑でクルクル?」って^^。

そっかぁ。四川訛りかぁ。
そういや林ちゃんの福建訛りってのも六猿にからかわれてましたね。
そういう所まで楽しめたらまた更に深く堪能出来るんだろうなぁ。

って、Joyさんは中国の方なのですか?それとも中国語が堪能な日本人?

No title

あの腰蓑軍団笑えるよね、できればフラダンスでも披露してほしいね。しかし吹き替え版ではわからないけど青城派の四川べんもおもろい!

万里独行さんへ

クマッチ呉三桂かぁ!(爆)
ま~た悪玉路線まっしぐらですなぁ!(笑)

まぁ、海老公やオーバイじゃなくって良かった…序盤早々に(この世から)退場じゃぁ泣いちゃったもん…(笑)。

鹿鼎記

康熙帝を演じるのは、鐘漢良になったようですね。

その他では、

蘇荃;胡可
陳奕迅;應彩児
双児;何啄言
沐剣屏;劉屏
方怡;劉孜
曾柔;李菲
※当初は李菲が方怡という予定だったようです。
劉一舟;TAE
鄭克爽;喬振宇
螯拝;張鉄林
陳圓圓;寧静
呉三桂;巴音

…呉三桂の出番、増やして欲しい人、多い筈!(爆)
そうなると、寧静(陳圓圓)との絡みが多くなる訳です。別の話になりますが…
(紅顔)。

結構辞退者が多かったようですね。まだドタキャンがあるかも。

ここ、笑傲江湖のスレッドなのに、随分鹿鼎記で引っ張ってしまった…、
済みません。

万里独行さんへ

そうそう。康熙帝ですよね。
トニー版『鹿鼎記』ではアンディ・ラウが演じたこの皇帝役。
黄暁版では誰が演じるのか気になってるんだけど、
主人公以外は奥さん役の女優陣ばかりが話題になって
皇帝役が誰かという話が聞こえてこないのよねぇ。

康熙帝

鹿鼎記の皇帝は、康熙帝ではなかったでしたっけ?黄暁明版を観て
いないので、断言はできないのですが…。
ただ、建寧公主の兄が康熙帝ですから、他の皇帝ですと、辻褄が
合わなくなるかも。

敢えて他の皇帝を当て嵌めるとすれば、父親の順治帝しかいない
でしょうけれども、その順治帝、何と24歳で死んだ(ことになって
います)ので。
その為、康熙帝が8歳で即位することになるのです。
死んだ“ことになっている”というのは、出家したという説が
あるのです。ちなみに、息子の康熙帝は、朱子学好きの仏教嫌い
ですが。

康熙帝(聖祖)は、中国皇帝の中で、珍しく、殆ど批判のない皇帝
ですね。
清朝のみならず、中国史全体を見ても、もっとも国威を発揚
させましたし、失政らしい失政もない。

文字の獄は行っているものの、康熙字典や古今図書集成等の
編纂、皇輿全覧図の作成、南書房(学問所)の設置等、文化芸術の
興隆に大きく寄与しましたし。

唐の太宗(李世民)と同様に、後継者には悩みましたが、
太子密鍵の法によって、その後雍正帝へと継承されたことは、
武韋の禍を招くことになった李世民とは、随分違うでしょう。

…と、中国史になってしまった。
次回からは、江湖の世界に戻します。

Dさんへ

原作での気に喰わなさを遺憾なく発揮してくれたドラマの林ちゃん。
そういう意味では彼こそ原作に忠実なキャラだったのかも…って思いました(爆)。

ドラマには関係ないのですが、
最近わたくし、春華哥哥が妙に頭から離れず…(爆)。
久々に俳優萌えが来たと思ったら、
やっぱりオジサンでしたわ…(爆)。

久しぶりに・・・・

林ちゃんを見て、この人って、初盤から、
お○まっぽかったんだなぁと気付きました。
やたらと目がパチパチしていましたね~(爆)

くまんちゅうさんへ

儀琳ちゅわぁ~ん!(サンジ風)
かっわいいでしょう!?

もう彼女は仙女の様な純粋で清らかな心の持ち主です!
自分の事だけでなく周りの人全てを思いやれる本当に可愛い乙女です!
しかもカワイイ!!可愛過ぎます!

このドラマは枯れ爺パラダイスではあるのだけれど
出てくる女性キャラって結構粒選りなのよねぇ!^^

あ、こちらこそ今年もよろしくネ!

万里独行さんへ

欧陽克の場合は、完全に黄蓉有利だったのでエントリーは見合わせました(笑)。

そうねぇ、清朝皇帝ねぇ。ただ最後の『鹿鼎記』に関しては少し違っていたかな?
そういや、黄暁明版の『鹿鼎記』の皇帝役は誰なんだっけ?

「イーーヤァーーー!!」聞けました!

いきなりですが、儀琳ちゃん萌えです。
原作読んでるときからですが、ドラマの儀琳ちゃんにやられました!
田兄ぃは正しい!令孤冲冷たすぎ!

あ、今年も宜しくです。

金庸小説の主人公達

黄蓉追い掛け回していた欧陽克というのもいたような記憶が…。
(最後は穆念慈に手を出して、楊過パパに惨殺されましたが…)

豈有此理な主人公と言えば、姉(ホチントン)から妹(カスリー)に
乗り換えた上に、その妹を敵(実兄だけれども…)に貢いだ
陳家洛も、酷いものだとは思いますが、それでも一応、ドラマと
して成り立ってはいますから…。
まぁ、それだけに、雪山飛狐(ドラマ)で出てきた時には、一瞬
観るのを止めようか、とも思い掛けました(苦笑)。

それにしても、乾隆帝(書剣恩仇録)にしても、多爾袞(碧血剣)、
福康安(雪山飛狐)にしても、それぞれに名君(一応)、名将なの
ですが(多爾袞に至っては将相の才を兼ねますから)、何故か
金庸先生の小説では、揃いも揃ってあくどい!?何か恨みでも
あるのかな?と思える程ですが、実祖父の件が影響しているの
かも知れませんね。それで清朝には好意的ではないのかも。

宿題は、学校でやってしまうべきものです。できれば授業中に、
宿題が出された時点で終わらせてしまうのがベストでしょう。
夏休みの宿題は、自由研究や日記を除けば、夏休み前に終えて
しまうべきものだと思っていました。
単に、家でまで学校の勉強なんてやりたくなかっただけなの
ですが…。

sakasaiさんへ

明けましておめでとうございます!
ご無沙汰しておりましたが、
今年もよろしくお願いします!

やっぱ、ワクワク感が違いますよね!アブノーマルワールド!(爆)

サルは多忙です!『笑傲江湖』を見ながら『少年黄飛鴻』見て、
『鹿鼎記』も見たいらしいから^^。
って、宿題が先だからね!!(笑)

rei☆azumiさんへ

やっぱ書くにもテンション上がるよねぇ!(笑)
ブログとしても2回目のレビューゆえ、拙宅は粗筋無視の本能レビューでいきます!

>ひょっとして金庸センセイ、コレを主人公にして連載を始めたけど人気が出なくて、
>途中で主人公を入れ替えた……
なぁるほど!
そんな推理も成り立つほどに、原作では主人公の登場が遅かったですもんね!
仮にそうだったとしたら、金庸老師大正解です!(爆)
読者を何人か失くす所でした!(笑)

田の兄貴は、洪七公のイメージが強く残っていたのでショックだったのもあります。
だから今見ると素直に楽しめるのかも知れませんね!
郭襄追い掛け回して遊んでた金輪と、儀琳追い掛け回して喜んでる田の兄貴。
こんな奴等がタッグ組んだら最悪だなぁ!と思いながら
想像して爆笑しました!「へんたぁ~い!!」(爆)

最高です!

あけましておめでとうございます。
とってもお久しぶりです。

いよいよまた始まりましたね。
我が家のサルとわたしはワクワクしながら見ました。
これから毎週楽しみです。
私は見られないときもありますが相方は準備万端整えて楽しむ気満々です。
相方を見ているとどぅいちゃん宅のサル君もきっと同じなんだろうなぁ~って思っていました。
やっぱり同じでした。

やっぱりリーヤーポンは、超~アイドルですよね。

相変わらず、こっちでレビュー……つーか、感想文をUPするのがヤんなる面白さですねぇ(^▽^;)
(昨日のうちに、八割がた下書を書いといてよかった(笑)


>「コイツが主人公なんだったら読むのやめようかなぁ?」
うん。納得。
ひょっとして金庸センセイ、コレを主人公にして連載を始めたけど人気が出なくて、途中で主人公を入れ替えた……ってことは、ないでしょうねぇ(^▽^;)
それにしても、原作通りの「お雛さん」って呼び方には、激しく無理がある気がいたしました。

>嬉しそうだねぇ!楽しそうだねぇ!田の兄貴!私も!(爆)
初めて見た時には、なんて奴だ! と思いましたけどねぇ。田兄ぃ、いいキャラですよねぇ。思い切り、向こう側へ突き抜けちゃってる感じで。かなり、好きなキャラです。

それにしても……見るたびに色々と新発見もあって、あきないドラマです。



705号さんへ

キャラのキモさは群を抜いてるこのお話!
でも爺専にはたまらん作品でもあります!

サルは陸伯ドン(射で魯長老だった人)がお気に入りです!

遅れましたが
明けましておめでとう!今年もよろしくね!

始まったのね。。。

イーヤァーーーーーって。
neco加入してないからTVで拝めなくても、脳内劇場で上映できるから平気よん♪
林ちゃん・・・わてしも生理的に嫌。(-_-;
そしてもうしばらくすれば出てくる似非君子氏も生理的に嫌。
爺大好きにはウハウハな笑傲江湖!

ところでわてくしご挨拶がまだだったような。。。
明けましておめでとうございやんす!
ことしもよろぴくd(^-^)ネ!

Marioさんへ

私は曲洋の爺様が酒飲みながらグルグル回った時点で、
「来た来たぁ!枯れ爺ワールド開門!」って感じでした(爆)。

おぉ!地図ですか!早速見に行きます!

リュゥトさんへ

林ちゃん…。他のドラマでは正統派ヒーローもやってるんだけどねぇ…(汗)。
このドラマのインパクト強すぎたなぁ。
もう、どんな役やっても林ちゃんは林ちゃんなんだよねぇ。南無阿弥陀仏…。

余滄海のお楽しみは置いといて…(笑)
あのタヒチアンダンスも真っ青なファイヤープレイね^^。
あれは「怪しい教団」って事を表現したかったんじゃないんですかねぇ?
ただそれだけだったと思います(笑)。

 気合の入った早速のアップご苦労様です。
 何回も視た一回目といえ、「青城派」の衣装とダンス、余蒼海(そんな残酷なこと「よそうかい!」ってシャレ?)の変面には「掴みはOK、CCTV版はじまり!」って感じですね。
 小生のブログに「地図」を作りましたので視てやってください。恒山から福州って日本列島より長いんですね。

林ちゃんは生理的に無理ですよね・・・俳優からして無理です(笑)
岳霊珊もよく結婚出来ますよね・・・イザムと吉川ひなのみたいです。
余・ソウカイの下半身(めだかさん)は1人2役ってことになるんでしょうか?(笑)
あとこのドラマの意味不明な所は、日月神教の集会的なシーンなどで、毎回のように出てくる火を操る?おっちゃんですが、あれにはどんな意味が・・・。(笑)
明日は暇なので、久しぶりに笑傲江湖のDVDでも見ようと思います。
では、おやすみなさい。
プロフィール

どぅいちゃん

Author:どぅいちゃん
『射雕英雄伝』を見て武侠の世界に嵌りました。
パパこと東邪・黄薬師に心を奪われ、それ以来武侠の「イカレオジ専」担当です。
リアルな武侠仲間がいないのを憂いて、ゲリラ的に武侠布教活動を行っております。

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